HOME > 採用について > 研修医募集 > 研修医の声

研修医の声

平成30年度採用研修医の声

集合写真
集合写真

研修医の声
 私が当院を選んだ理由は、救急の症例が多く、主要な科が揃っているからです。研修では将来志望する科にこだわらず幅広くやりたいという考えがあり、当院でならさまざまな症例を経験できると考えました。また、研修医の先生方も良い人ばかりで、当院でなら良い研修生活を送ることができると考えました。

研修医の声
 私が当院を選んだ理由は、田舎過ぎず都会過ぎず、地域の中核の病院としてさまざまな症例がまんべんなく集まること、500床で救急車年間約5,500台と、勉強しつつ多くの症例を経験するにはちょうど良い規模であること、当直明けの休みがあるなど、体調管理の面でも心配なさそうなことなどです。静岡県は地域の方がとてもあたたかいと伺ったので、とても楽しみです。

研修医の声
初めて当院に見学に来たときに、いきいきと研修をする先輩研修の姿と人柄のよいスタッフの方々に惹かれて当院を選びました。また、救急科や総合内科など、初期研修医として学ぶべき、主要な科が揃っていることも大きな決め手となりました。

研修医の声
私は、医学部6年次の病院実習を当院で行いました。実習中から諸先輩方に多くのことを教えていただきました。病院の雰囲気も良く、また、さまざまな出身大学の研修医がおり、とても研修しやすい環境だと思います。興味があれば、ぜひ一度見学に来てみてください。

平成29年度研修修了者の声

  • 私が中東遠を選んだ一番の理由は病院全体の雰囲気の良さです。病院見学に来たとき、医師とスタッフの方々の連携が良く、皆が明るい雰囲気で働いていた姿が印象的でした。
    実際に働き出してからは、エコーや採血が苦手だと技師さんに相談したら、「毎日練習にきていいよ」と歓迎してくれたり、読影で困ったときは放射線科の先生に泣きついて助けてもらったりと、 忙しい中で研修医に快く指導してくださるみなさんに本当に支えられました。また、中東遠では研修医が勉強する機会が多く与えられています。週2回の研修医勉強会や週2回の救急症例検討会などです。これに加え、昨年度は感染症の忽那先生、岸田先生、救急の安藤先生などが外部から講師で来てくださり、年を追う毎に充実した勉強会が開催される様になってきています。 自分が研修している科だけでなく常に様々な科の勉強ができる上に、研修医全員が参加する勉強会が多くあることによって、自分1人では偏りがちな勉強も様々な視点から学ぶことができます。2年間の研修を終え、6年生の時の自分の選択は間違っていなかったと確信しています。みなさんもぜひ気軽に見学にいらしてください。

  • 初期研修の2年間が終わろうとしています。初期研修で経験すべきことに基本的な手技や救急対応、入院管理があると思います。
    中東遠総合医療センターは地域の中核病院であり、患者様の数が多くそれらを主体的に経験する機会は非常に多く、大変勉強になります。自分の行った診断や治療の結果が後日受診した際にいわば答え合わせのような形でみられるのはこの地域ならではと思います。
    また、当院は地域の医療の砦でもあり、大抵の診療科を取りそろえており多彩な疾患をみることが出来ます。私は整形外科医として今後働くことになりますが、外傷から脊椎変性疾患など様々な手術を行っています。
    研修医の同期も地方病院としては多めで、いろいろと相談し合う関係性も出来ます。初期研修中は悩むことも多々あるので同じ時間を共有する仲間は多い方が良いと思うので当院での研修を考えてみてはいかがでしょうか。

平成29年度採用研修医の声

平成28年度採用研修医の声

ページの先頭へ
当院について 診療科・部門のご紹介 ご利用案内 特色と取り組み